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講師紹介
「心身と地球にやさしい食の普及をリードする専門家チーム」
名誉顧問
矢作直樹 先生

矢作直樹(やはぎ なおき)氏は、日本の医師であり、現在は東京大学名誉教授です。救急医療の第一線で活躍した経験を持ち、現在は「人は死なない」といった死生観や霊性をテーマにした執筆・講演活動を精力的に行っています。
基本プロフィール
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生年月日: 1956年1月27日
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出身地: 神奈川県横浜市
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現職: 東京大学名誉教授、株式会社矢作直樹事務所 代表
主な経歴
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医学の道へ: 1981年、金沢大学医学部を卒業。その後、麻酔科、救急・集中治療、外科、内科などで研鑽を積む。
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東京大学での活動:
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1999年: 東京大学大学院新領域創成科学研究科教授、および工学部精密機械工学科教授に就任。
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2001年: 東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授、および同医学部附属病院救急部・集中治療部部長に就任し、約15年にわたり救急医療を支える。
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退官後: 2016年3月に任期満了により退任。東京大学名誉教授となり、執筆や講演を通じた活動を本格化させる。
2026年現在の主な活動
臨床医としての経験から、魂や霊性、日本人の死生観に関する深い洞察を発信し続けています。
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講演活動: 矢作直樹公式サイトにて、令和7年度(2025年〜2026年)も継続的に「健康生活術」などの講義を開催しています。
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最新の著書:
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『自分を好きになる練習』(2026年1月発売)
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『日本の霊性が甦るとき』(2026年2月21日発売予定)
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『やすらぎの世界(こころ)は過去と未来を超えて』(2025年6月発売)
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代表作
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『人は死なない-ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索-』(バジリコ)
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『おかげさまで生きる』(幻冬舎)
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『天皇』(扶桑社)
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